私は、昨年の8月ころに包茎治療を受けました。
いろんな治療がある中で、手っ取り早く解決したいと思い、手術してもらうことを選択しました。
私の包茎は仮性包茎だったので、必ずしも治療が必要というわけではなかったのですが、異性に与える印象がかなり悪いことを知り、治療を受けることを決心しました。
手術を受けることに対しては、若干抵抗というか怖さのような感覚がありましたが、きっちり直したいという気持ちの方が強かったです。
手術の内容は、余っている包皮を切除するものでした。
手術当日は、座薬形態の麻酔を使い、痛みはありませんでした。
むしろ、いつ処置をしたのかわからないくらいでした。
術後、包帯に巻かれて無残な姿になっている自分の一物を見て、どことなく恐ろしく感じました。
その後、日数が経過していくと自然な感じになってきて、2か月もするときれいになりました。
手術を受けたことで、コンプレックスが解消されたように感じます。
やはり受けて良かったと振り返ります。