包茎治療をやる前は、かなり痛みが強いと思っていましたが、ほとんど感じませんでした。
麻酔をしっかり使うので、非常に楽でした。
麻酔が切れてくると痛みは増すらしいですが、痛み止めを処方してもらったので、これを飲んでいれば痛みはほとんど感じません。
1ヵ月もすれば、ほぼペニスは正常な状態になります。
抜糸を終えれば、すべての治療は終了です。
あとは、性行為も普通に行うことができます。
ペニスは包皮に包まれることはなく、常に露出しています。
コンプレックスが解消されているのを実感しました。
包茎を好きだという人はいないでしょう。
多くの男性は、包茎に悪いイメージを抱いています。
女性は包茎の見た目は、あまり気にならないそうですが、恥垢のニオイだけは嫌だという方は意外と多いです。
包茎はモテないという話は、ウソではないのです。
包茎治療が終了したあとは、男女を問わずに相手に対して積極的になれました。
性行為のコンプレックスも解消しましたし、銭湯で同性にペニスを見られても大丈夫です。
そして、包皮をむく痛みを感じないメリットも大きなものでした。
中度の仮性包茎だったので、どうにか包皮をむくことはできるのですが、かなりの痛みを伴っていたのです。
包皮が裂けるのではないか、と感じたこともありました。
しかし、それでも洗浄しないことには臭いますから、入浴のたびに痛みを我慢しながら洗浄していました。
包茎治療をすることで、ペニスの悩みがまとめて解決しました。